スーパーファミコン版ゼルダの伝説の思い出

You tubeでいろいろゲーム音楽をあさってたらその中にゼルダの伝説のBGMまとめ動画があって懐かしかったです。
先ごろ発売されたミニファミコンにも初代のゼルダの伝説が内蔵されていましたが自分は初代のディスクシステムのやつは買ってもらえずやったことがなく、初めてやったのがこのスーパーファミコンのゼルダの伝説でした。
ディスクシステムからスーパーファミコンに移行したことで格段に音質がよくなり(もちろん今改めて聴くと8bitサウンドには独特の味があっていいのですが)、操作もスムーズになりました。
ダンジョンの謎解きはスーパーファミコンになっても健在で特定のアイテムを使わないと先に進めなかったりいっけん何の変哲もない草を剣で攻撃して切ると隠し扉が現れたりとかなり頭を使うゲームでした。
ハートのかけらを集めるというのもこのゲームの楽しみのひとつで非常にわかりづらい場所にこっそりハートのかけらがあったりして攻略本を見ずにすべて集めるのは至難の業だったと思います。
さらにフィールドにいるなんのへんてつのないニワトリには実は秘密があり、剣で何度も攻撃していじめると怒ったニワトリたちが画面の四方八方から現れて襲い掛かってくるという隠し要素がありました。
あのニワトリがいっせいに襲い掛かってくるときの恐怖は計り知れません・・・・・医療脱毛と脱毛サロンの違い

対外国との関係で日本が前になっている

外国と日本との関係で、ほとんどの場合が日○○となっています。これが国と国でないと、自分のことや、自分に所属しているものが後になります。自分の事や自分の所属している物を後に言うのは謙譲の美徳なのでしょうが、国になるとなぜ日○○となるのかが不思議に思います。日本人は相手に対して謙譲するのが常なのですが、国となると自国が先になるようです。国と国では謙譲の美徳を発揮しないのが気になるところであります。外国だと謙遜することはないのではと思うのですが、それでも変な感じがします。自国中心な感じですし、日本らしくは無い様に思います。
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