スーパーファミコン版ゼルダの伝説の思い出

You tubeでいろいろゲーム音楽をあさってたらその中にゼルダの伝説のBGMまとめ動画があって懐かしかったです。
先ごろ発売されたミニファミコンにも初代のゼルダの伝説が内蔵されていましたが自分は初代のディスクシステムのやつは買ってもらえずやったことがなく、初めてやったのがこのスーパーファミコンのゼルダの伝説でした。
ディスクシステムからスーパーファミコンに移行したことで格段に音質がよくなり(もちろん今改めて聴くと8bitサウンドには独特の味があっていいのですが)、操作もスムーズになりました。
ダンジョンの謎解きはスーパーファミコンになっても健在で特定のアイテムを使わないと先に進めなかったりいっけん何の変哲もない草を剣で攻撃して切ると隠し扉が現れたりとかなり頭を使うゲームでした。
ハートのかけらを集めるというのもこのゲームの楽しみのひとつで非常にわかりづらい場所にこっそりハートのかけらがあったりして攻略本を見ずにすべて集めるのは至難の業だったと思います。
さらにフィールドにいるなんのへんてつのないニワトリには実は秘密があり、剣で何度も攻撃していじめると怒ったニワトリたちが画面の四方八方から現れて襲い掛かってくるという隠し要素がありました。
あのニワトリがいっせいに襲い掛かってくるときの恐怖は計り知れません・・・・・医療脱毛と脱毛サロンの違い